沈む船の船長ジョークから、学ぶ。

🔵沈む船の船長ジョークから、学ぶ。


今日は、ブログ史上初めての、


抜粋紹介したい。


接客・販売において、

全てのお客様が、

個々に違う。


だから、

全員違う性格、気質、目的

であるお客様に、

同じ対応じゃ、

満足は与えられない。


ましてや、

結果(売上)にならなくて、

当たり前だと思う。


大切なのは、相手を見て、

臨機応変に行う、

個別対応。


ここは、

僕は、著書でも、セミナーでも、

いつも言ってきたと思う。


その個別対応の

大切さを表現した

秀逸なジョークがある。


タイトルにもした


僕の大好きな船長の対応ジョークです。


かなり、有名だから、

知った方も多いと思う。


完全な作り話だが、

例えが、ホントよくできてると、

脱帽する。💦


この話は、

接客の本質をズバリと射抜いてると、

思うので、最初に書くけど


ぜひ、一考ください(笑)。



🔴世界各国の人々が乗った豪華客船が


沈没しかかっています。


しかし、乗客の数に比べて、


脱出ボートの数は足りません。


したがって、その船の船長は、


乗客を海に飛び込ませようとしますが


さて、船長が


各国の人を飛び込ませるために


使った、個別対応とは?


🔴アメリカ人に対して・・・

「飛び込めばヒーローになれますよ」


🔴ロシア人に対して・・・

「海にウォッカのビンが流れていますよ」


🔴イタリア人に対して・・・

「海で美女が泳いでいますよ」


🔴フランス人に対して・・・

「決して海には飛び込まないで下さい」


🔴イギリス人に対して・・・

「紳士はこういう時に海に飛び込むものです」


🔴ドイツ人に対して・・・

「規則ですので海に飛び込んでください」


🔴中国人に対して・・・

「おいしい食材(魚)が泳いでますよ」


🔴日本人に対して・・・

「みなさんはもう飛び込みましたよ」


🔴韓国人に対して・・・

「日本人はもう飛び込みましたよ」


🔴北朝鮮人に対して・・・ 

「今が亡命のチャンスです」


🔴関西人に対して・・・

「阪神が優勝しましたよ」


以上、何回読んでも、接客に適した


秀逸ジョークだ(笑)。

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🔵今日のphoto/「娘3人。」


長女と、次女が、帰省で帰ってきた。


その3人で、いきなり、昨日は出かけていった。


うちは、下になればなるほど、


身長がでかくなる。


長女も、158センチ?と、低くないが


次女が165センチ?


三女に至っては、170センチ近くある。💦


最近の子って、身長高いし、


なんか、腰の位置、高いよね。


三女、176センチの俺より足長い😅💦


(車で、お出かけの3人。女3人だと、仲がいいのか、悪いんだか、わからんな。💦)

いつもは、顔出しNGな三女が

めずらしく、何も言わない‼️

なら、載せるか(笑)。

家がとうぶん、賑やかです😅💦


See  you!



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