感じる時代

感じる時代。

 
明日の5月26日から6月21日の夏至までの間。
この期間に想う事は実現化しやすくなります。
 
自分の想い。自分はどうしたいのか?
 
自分の心と対話してみましょう。
そして感性で選択してみる事が大事となります。
 
世間体、知識、立場をメインにして決めないことです。
つまり
こうしないと世間体がわるいから
とか
 
引っ越し物件を決める時に利便性が良いとか(本当はあまり気に入らないけど)とか。
 
結婚相手を決める時に条件に合っているから、などの知識をベースに決めていく(本当はあまり好きじゃないけど)
とか
 
親としての立場から、子供にはなんとか学校を卒業してほしい(本当は子供は学校に行きたくないし、やめたいどう言っているけど)とか、
 
とか
 
 
 
感じる力をないがしろにした選択、
本当は違うんだけど、世間体に合わせて、
 
という事をしていくと段々と方向が間違っていきます。
そして違う到着点にたどり着きます。
 
 
感じる心
 
これを養う事が必要な時代がはっきりと始まります。
 
好き勝手をしろ、というのではありません。
 
感じる心
 喜怒哀楽を認めること。
 
 
これを粗末にした結果が、日本に蔓延するイジメ、ストレス、ヒステリックな過剰反応です。
 
感じる心よりお金。感性より理性。
アンバランスな選択が引き起こした現実です。
 
 
心も大事。お金も大事。どちらも大事。というバランス。
 
このバランス感覚を養うのが
 
笑う、喜ぶ、涙する。怒る、悲しむ、
それを自分に許すこと。
 
禁止している人たち。結構います。
 
泣いたらあかん、とか怒っちゃいかん、とか。
 
自分の感性をまずは認めていきましょう。
 
ああ、私は泣きたいんだなあ。とか、私は怒っているんだな、とか。
 
 
 
 
そして自分の心で選択してみましょう。
 
明日、自分はどうなっていたい?
 ずっと悲しんでいたいか?
明日もずっと怒っていたいのか?
 
 
 
心で選択してみましょう。

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