研究者をしてみたい

は今の仕事をとても気に入ってるので
まだまだ現役を続ける予定ですが
時々
一年だけ「仕事留学」をして
研究者になってみたいなぁと思うことがあります。
条件は2つ。
条件その1

家族と離れて仕事する。
別に家族が邪魔なんじゃないです。
むしろ家族に迷惑をかけたくないのです。

研究者だったら、
研究が終わるまで家に帰ることができないでしょう?

今でも帰宅時間が遅くなることがあり
家族には迷惑をかけているので
僕のことを心配しなくていいように

研究所に住みたいです。
または研究所近くに住みたいです。
その間の家族は
がいなくなったからと
生活が荒れてしまったのでは
一年間もその仕事に集中できないけど、
うちの家族は、その点では大丈夫だと思います。
鬱陶しい父がいなくてかえって喜ぶのではなんて
思いたくない(笑)

ま、それくらい、僕は本気ということです!

条件その2

研究費用は惜しまず出して欲しい。
は贅沢はしないです(予定)
できるだけ節約はするけど
機械とか装置とか
薬品とかを必要な分だけ用意してくれる研究施設で働きたいです。
これってすごい贅沢な要求ですけどね(笑)
では何を研究するかというと
もちろん、
僕の取り扱っている溶接材料を
最大限に活かすロボット。

無題

僕の取引先の皆さんが少しでも楽になるような
そういうロボットを開発したいのです。

ついでに見た目もかわいくしたい(全然必要ない機能 笑)

朝「オハヨウゴザイマス。
キョウモ、ガンバッテネ」
と優しく言ってくれるロボットだとさらにいい

(もはや用途がちがうかも  笑)

(それに溶接に、人間型ロボットは全く必要ないですが
そこに僕はこだわります。
かわいい。。これ、重要 笑)

は素人なんだけど

そういう方面への情熱がすごいから
何でも勉強して
やってみたいと思います。
今までの人生では
何か一つのものを
必死で追いかけたとき

時間の制限があったり
空間の制限があったり
費用のしばりがあったりして

思い切り研究できなかったです。
研究っておもしろいんじゃない?って
ノーベル賞決定のニュースを見ながら
しみじみ思いました。
ってさー
能力が著しく足りないところは
この際問題にしないでくださいね(笑)

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