「残り物には禍がある」

2019.12.26残り物には禍がある

「残り物には福がある」
とは、「人が取り残した物の中には、思いがけず良いものがあるということ。」です。しかし、一般的に、残り物にいいものはありません。たまにはあると思いますが、とてもめずらしいことです。だから諺になるのです。

 

むしろ、残り物には禍があります。これは当たり前のことですから、「残り物には禍がある」と言う諺はありません。

 

ところが、「残り物には禍がある」を、苦労してネットから見つけました。

「残り物には禍がある」の意味は、「誰も取らず残っているものには、やはり何かしらの欠陥や問題点があるということ。」

 

結婚などを意識するとき、まず自分自身が「残り物には禍がある」にならないようにしたいものです。相手を判断するときも同様で、「福がある」のか「禍がある」のか、見極めることが大切です。このように面倒なことにならないためにも、もし事情が許すなら、結婚は30歳前にできるよう、日ごろから心掛けたいものですね。
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